逢沢みゆのイラマチオ / DASS-621
ラバースーツから露出してる体がエロいですね!後半の3Pでのコスチュームも良かったです。ただラバースーツも良いんですが可能であれば革ジャンとニーハイブーツでプレイする作品も出して欲しいですね。
古典的な展開シチュエーションの本作ですが、逢沢みゆさんのエロ可愛さがズバ抜けている!キャットスーツのファスナーから見事に現れるみゆさんのエロい肢体が、めちゃくちゃ視聴者を釘付けにする!両手を拘束されチンポで突かれるおマンコ響き渡る喘ぎ声!しっかり中出しされイラマチオから電マ&バイブ責め!完堕ちのみゆさん全裸両手拘束で「おチンポください!」が視聴者を反応させる!受けのセックス責めから3Pと見所抜き所満載。
本作は、組織からの離脱を望んだ女捜査官が、逆に逃げ場のない快楽実験へと落とされていく過程を描いた一本で、逢沢みゆさんの“冷静な知性と壊れる瞬間のギャップ”が非常に際立っていました。
序盤、歩道橋で静かに引退を語る場面からすでに空気が重く、ただのエロ作品というより“物語の入口”としての緊張感があります。そこから組織の手により拘束され、ラバースーツ越しに身体を弄られていく流れへと移行していくのですが、ここでの逢沢みゆさんの表情変化が非常に細かいです。最初は抵抗の色が濃いのに、玩具責めや電マの刺激が積み重なるごとに、視線が徐々にぼやけ、呼吸が乱れていくのがはっきり分かります。
特に印象的なのは、拘束されたM字開脚での責めシーンで、身体の自由を奪われた状態のまま、クリ責めやバイブで容赦なく快楽を上書きされていく展開です。ラバースーツの質感が肌に張り付くことで、汗や体温の存在感が増し、視覚的にも“閉じ込められている感覚”が強調されていました。
中盤以降は完全に支配の段階へ移り、複数男優との絡みで身体の主導権を奪われていきます。バックからの強いピストンで何度も体勢を崩され、耐えていたはずの理性が少しずつ崩壊していく過程が丁寧です。潮を吹きながらも抵抗しきれず、逆に快楽に身体が反応してしまう描写は、いわゆる“メス堕ち”系の王道ながら完成度が高いと感じました。
さらにイラマチオや強い喉奥責めのシーンでは、視線が完全に焦点を失い、言葉よりも喘ぎが支配する状態へと移行します。このあたりで、もはや捜査官としての自我はほぼ消えており、肉体が快楽の装置として再構築されていく印象です。
終盤はまさに“完成形”で、何度も中出しを重ねられながら痙攣と潮吹きを繰り返し、もはや拒絶ではなく受容へと切り替わっているのが分かります。ラバースーツという外殻が、最終的には快楽を封じ込める器のように機能しているのも象徴的でした。
逢沢みゆさんの魅力は、ただ可愛いだけでなく、強い役柄の中で壊れていくときの落差にあります。本作ではその“崩壊の過程”がしっかり描かれており、冷たいスパイが徐々に熱を帯びた肉体へ変わる様子が非常に見応えありました。派手な凌●描写の中にも、どこか完成されたドラマ性があり、単なる過激作に留まらない印象です。
シチュエーションも女優さんも最高、ハードでエロいのですが、もうちょっと串刺し多くても良いのかなと。
イカセ系だと潮とか連続でとかにフォーカスしがちだけど、それを串刺ししながらやってほしい。複数プレイである以上、他がフラフラしてるのも不自然なので、しつこいくらいに串刺してほしい。
はじめは嫌がってたが調教され、最後にはメス堕ち。しっかりハードにハメられて抜けます。
逢沢みゆさんが可愛いし身体つきもエロくて最高です。
抜きどころも多くて、おすすめです。
エージェントスーツ姿がめっちゃエロい
とても似合っていてよかった
女優さんの可愛さ、イキっぷりの激しいところ。まさにヌキどころ満載の良作です。
組織のボスから洗脳的に扱われている凄腕女スパイの逢沢みゆちゃんはそんな生活に疑問を覚え、組織を抜けようとする。だが、それを許さないボスによって媚薬を打ち込まれ犯●れ続ける・・・
抵抗しながらも薬のために逆らえず、強●的に冒される序盤と、チ〇ポなしではいられない体にされてしまい肉欲人形と化してしまう中盤以降の落差が見もの。身体能力なら誰よりも勝っているのに●物のために抗えない状態で犯●れ、身も心もボロボロにされてしまうという展開の流れが後半のやられっぱなしを際立たせています。
また、みゆちゃんの半端ではないやられっぷり演技が最高で凌●というテーマを必要以上に興奮させてくれます。彼女の能力がなければここまで魅力的な作品にはなってないでしょう。女優の力が作品の魅力を数十倍に高めてくれます。丸で媚薬が感度を上げている様に・・・
ラバースーツのまま生身で犯●れる捜査官
無抵抗なまま拘束され犯●れまくりで、序盤から好き放題
体も際立つ衣装のまま破壊されて…
拘束・失禁・痙攣・イラマ・中出しまでMっ気満点作
しっかりメス堕ちw
美少女のエグい犯●れっぷり、全シーン見どころ過ぎて抜ける作品
捜査官のコスチュームを完全に脱がせないで魅力的なバストや挿入部分だけを脱がせているのは良かったと思いますね。
普段、生徒役などが多い印象の逢沢みゆですがこれだけ激し目で一方的にガンガンやられてしまう作品は珍しいかなと。
フェラチオ、騎乗位や正常位でガンガン突かれて最終的に中出しフィニッシュされるシーンは見所ですね。
ジャケットとサンプル画像の顔射で期待したが…
組織の一員から引退するという内容で決して敵の
アジトに乗り込まない…
リーダーのサヤマと部下の今井に捕まり、今井にジッパーをおろされ立派なオッパイ登場!
半脱ぎで犯●れ中出し…
お次はバイブ攻め、そしてフェラ抜き(サンプル)
ラストは別の部下と完墜ち3P。
しかし何処で完墜ちしたか分からない(媚薬?)…
フィニッシュはやはり連続中出し…
チャプター毎にイメージシーン挟むがこの衣装を
脱がしてドラマの筋に沿った淫語が欲しかった…
このシリーズの新作待ってました!!
逢沢みゆさんのスタイルの良いボディと黒のキャットスーツやレザー衣装が最高にマッチしていました!!
どんどんこのシリーズ待ってます!!
次も、黒のキャットスーツでお願いします!!
できれば、ラバースーツで!!!!!!!!!!
レビュー
14件
★★★★★
4.8
このシリーズはラバースーツから露出する裸体が非常にエロいシリーズでありますが、胡散臭さ満載のボス冴山が率いる自称秘密結社と名乗るこの組織が一体何を目的とした組織なのか未だに実態が見えないシリーズ作品でもあります。
記念すべき一作目となるエージェントすいの引退する理由は結婚といった可愛い理由でしたが、本作のエージェントみゆの引退する理由は人としての感性があるうちに辞めるといった何やらカッコイイ理由で引退します。
歩道橋で物思いに耽けながら引退する理由をクールに語るエージェントみゆでありますが、なんとこの組織のエージェントは人を殺めるようなスパイ活動をしている事が発覚します!本作で展開される凌●感溢れるエージェントみゆの卑猥な姿をみゆに殺められた犠牲者が見たら浮かばれるものも浮かばれません!!
チャプターが切り替わる合間に無駄に壮大なBGMでのイメージシーンが印象的な本作は、まず冒頭からこのエージェントみゆの戦闘力が披露される今井の豚改めコードネーム『Mr.ボンレスハム』との格闘シーンで幕をあけます。
Mr.ボンレスハムの一撃を受け止めてからのフラップガールコンボをキメてハムをKO!しかもダウンしたハムに問答無用に蹴りを入れるといった冷酷な一面も見せてくれます!!
しかし次のチャプターではそのハムに凌●されるというチャプターが展開され、一度コテンパンにした相手に好き勝手にされる立場逆転要素がハムとの絡みの興奮ポイントになります。
このハムとの絡みは一言で例えるとまさに美女と野獣といった感じで、性悪なハムらしい髪の毛を引っ張りながら粗暴な言葉責めを交えたプレイが見所!
そして、本作の中でも一番激しい絡みを見せてくれる3Pのチャプターでは、セツネ改めコードネーム『マウンテンゴリラ』と黒田改めコードネーム『ブラックパンサー長崎』がみゆちゃんをコテンパンにしてくれます!
この3Pのチャプターの見所は、みゆちゃんを逆さま体勢での犬神家ポージングファックからのハメ潮が実に卑猥かつ圧巻でした!逆さま状態で吹くハメ潮なのでみゆちゃん自ら潮を浴びちゃう所が高ポイント!!
でも一つ気になった場面があり、それは黒田の中出しの場面で黒田にしてはありえない量の精子が放出されてます。
ご存知の方は分かると思いますが、黒田は少量の射精量で有名ですので、中出しの演出もそこを忠実に再現してほしかった…。
このシリーズはラバースーツから露出する裸体が非常にエロいシリーズでありますが、胡散臭さ満載のボス冴山が率いる自称秘密結社と名乗るこの組織が一体何を目的とした組織なのか未だに実態が見えないシリーズ作品でもあります。
記念すべき一作目となるエージェントすいの引退する理由は結婚といった可愛い理由でしたが、本作のエージェントみゆの引退する理由は人としての感性があるうちに辞めるといった何やらカッコイイ理由で引退します。
歩道橋で物思いに耽けながら引退する理由をクールに語るエージェントみゆでありますが、なんとこの組織のエージェントは人を殺めるようなスパイ活動をしている事が発覚します!本作で展開される凌●感溢れるエージェントみゆの卑猥な姿をみゆに殺められた犠牲者が見たら浮かばれるものも浮かばれません!!
チャプターが切り替わる合間に無駄に壮大なBGMでのイメージシーンが印象的な本作は、まず冒頭からこのエージェントみゆの戦闘力が披露される今井の豚改めコードネーム『Mr.ボンレスハム』との格闘シーンで幕をあけます。
Mr.ボンレスハムの一撃を受け止めてからのフラップガールコンボをキメてハムをKO!しかもダウンしたハムに問答無用に蹴りを入れるといった冷酷な一面も見せてくれます!!
しかし次のチャプターではそのハムに凌●されるというチャプターが展開され、一度コテンパンにした相手に好き勝手にされる立場逆転要素がハムとの絡みの興奮ポイントになります。
このハムとの絡みは一言で例えるとまさに美女と野獣といった感じで、性悪なハムらしい髪の毛を引っ張りながら粗暴な言葉責めを交えたプレイが見所!
そして、本作の中でも一番激しい絡みを見せてくれる3Pのチャプターでは、セツネ改めコードネーム『マウンテンゴリラ』と黒田改めコードネーム『ブラックパンサー長崎』がみゆちゃんをコテンパンにしてくれます!
この3Pのチャプターの見所は、みゆちゃんを逆さま体勢での犬神家ポージングファックからのハメ潮が実に卑猥かつ圧巻でした!逆さま状態で吹くハメ潮なのでみゆちゃん自ら潮を浴びちゃう所が高ポイント!!
でも一つ気になった場面があり、それは黒田の中出しの場面で黒田にしてはありえない量の精子が放出されてます。
ご存知の方は分かると思いますが、黒田は少量の射精量で有名ですので、中出しの演出もそこを忠実に再現してほしかった…。
ラバースーツから露出してる体がエロいですね!後半の3Pでのコスチュームも良かったです。ただラバースーツも良いんですが可能であれば革ジャンとニーハイブーツでプレイする作品も出して欲しいですね。
古典的な展開シチュエーションの本作ですが、逢沢みゆさんのエロ可愛さがズバ抜けている!キャットスーツのファスナーから見事に現れるみゆさんのエロい肢体が、めちゃくちゃ視聴者を釘付けにする!両手を拘束されチンポで突かれるおマンコ響き渡る喘ぎ声!しっかり中出しされイラマチオから電マ&バイブ責め!完堕ちのみゆさん全裸両手拘束で「おチンポください!」が視聴者を反応させる!受けのセックス責めから3Pと見所抜き所満載。
本作は、組織からの離脱を望んだ女捜査官が、逆に逃げ場のない快楽実験へと落とされていく過程を描いた一本で、逢沢みゆさんの“冷静な知性と壊れる瞬間のギャップ”が非常に際立っていました。
序盤、歩道橋で静かに引退を語る場面からすでに空気が重く、ただのエロ作品というより“物語の入口”としての緊張感があります。そこから組織の手により拘束され、ラバースーツ越しに身体を弄られていく流れへと移行していくのですが、ここでの逢沢みゆさんの表情変化が非常に細かいです。最初は抵抗の色が濃いのに、玩具責めや電マの刺激が積み重なるごとに、視線が徐々にぼやけ、呼吸が乱れていくのがはっきり分かります。
特に印象的なのは、拘束されたM字開脚での責めシーンで、身体の自由を奪われた状態のまま、クリ責めやバイブで容赦なく快楽を上書きされていく展開です。ラバースーツの質感が肌に張り付くことで、汗や体温の存在感が増し、視覚的にも“閉じ込められている感覚”が強調されていました。
中盤以降は完全に支配の段階へ移り、複数男優との絡みで身体の主導権を奪われていきます。バックからの強いピストンで何度も体勢を崩され、耐えていたはずの理性が少しずつ崩壊していく過程が丁寧です。潮を吹きながらも抵抗しきれず、逆に快楽に身体が反応してしまう描写は、いわゆる“メス堕ち”系の王道ながら完成度が高いと感じました。
さらにイラマチオや強い喉奥責めのシーンでは、視線が完全に焦点を失い、言葉よりも喘ぎが支配する状態へと移行します。このあたりで、もはや捜査官としての自我はほぼ消えており、肉体が快楽の装置として再構築されていく印象です。
終盤はまさに“完成形”で、何度も中出しを重ねられながら痙攣と潮吹きを繰り返し、もはや拒絶ではなく受容へと切り替わっているのが分かります。ラバースーツという外殻が、最終的には快楽を封じ込める器のように機能しているのも象徴的でした。
逢沢みゆさんの魅力は、ただ可愛いだけでなく、強い役柄の中で壊れていくときの落差にあります。本作ではその“崩壊の過程”がしっかり描かれており、冷たいスパイが徐々に熱を帯びた肉体へ変わる様子が非常に見応えありました。派手な凌●描写の中にも、どこか完成されたドラマ性があり、単なる過激作に留まらない印象です。
シチュエーションも女優さんも最高、ハードでエロいのですが、もうちょっと串刺し多くても良いのかなと。
イカセ系だと潮とか連続でとかにフォーカスしがちだけど、それを串刺ししながらやってほしい。複数プレイである以上、他がフラフラしてるのも不自然なので、しつこいくらいに串刺してほしい。
はじめは嫌がってたが調教され、最後にはメス堕ち。しっかりハードにハメられて抜けます。
逢沢みゆさんが可愛いし身体つきもエロくて最高です。
抜きどころも多くて、おすすめです。
エージェントスーツ姿がめっちゃエロい
とても似合っていてよかった
女優さんの可愛さ、イキっぷりの激しいところ。まさにヌキどころ満載の良作です。
組織のボスから洗脳的に扱われている凄腕女スパイの逢沢みゆちゃんはそんな生活に疑問を覚え、組織を抜けようとする。だが、それを許さないボスによって媚薬を打ち込まれ犯●れ続ける・・・
抵抗しながらも薬のために逆らえず、強●的に冒される序盤と、チ〇ポなしではいられない体にされてしまい肉欲人形と化してしまう中盤以降の落差が見もの。身体能力なら誰よりも勝っているのに●物のために抗えない状態で犯●れ、身も心もボロボロにされてしまうという展開の流れが後半のやられっぱなしを際立たせています。
また、みゆちゃんの半端ではないやられっぷり演技が最高で凌●というテーマを必要以上に興奮させてくれます。彼女の能力がなければここまで魅力的な作品にはなってないでしょう。女優の力が作品の魅力を数十倍に高めてくれます。丸で媚薬が感度を上げている様に・・・
ラバースーツのまま生身で犯●れる捜査官
無抵抗なまま拘束され犯●れまくりで、序盤から好き放題
体も際立つ衣装のまま破壊されて…
拘束・失禁・痙攣・イラマ・中出しまでMっ気満点作
しっかりメス堕ちw
美少女のエグい犯●れっぷり、全シーン見どころ過ぎて抜ける作品
捜査官のコスチュームを完全に脱がせないで魅力的なバストや挿入部分だけを脱がせているのは良かったと思いますね。
普段、生徒役などが多い印象の逢沢みゆですがこれだけ激し目で一方的にガンガンやられてしまう作品は珍しいかなと。
フェラチオ、騎乗位や正常位でガンガン突かれて最終的に中出しフィニッシュされるシーンは見所ですね。
ジャケットとサンプル画像の顔射で期待したが…
組織の一員から引退するという内容で決して敵の
アジトに乗り込まない…
リーダーのサヤマと部下の今井に捕まり、今井にジッパーをおろされ立派なオッパイ登場!
半脱ぎで犯●れ中出し…
お次はバイブ攻め、そしてフェラ抜き(サンプル)
ラストは別の部下と完墜ち3P。
しかし何処で完墜ちしたか分からない(媚薬?)…
フィニッシュはやはり連続中出し…
チャプター毎にイメージシーン挟むがこの衣装を
脱がしてドラマの筋に沿った淫語が欲しかった…
このシリーズの新作待ってました!!
逢沢みゆさんのスタイルの良いボディと黒のキャットスーツやレザー衣装が最高にマッチしていました!!
どんどんこのシリーズ待ってます!!
次も、黒のキャットスーツでお願いします!!
できれば、ラバースーツで!!!!!!!!!!

このシリーズはラバースーツから露出する裸体が非常にエロいシリーズでありますが、胡散臭さ満載のボス冴山が率いる自称秘密結社と名乗るこの組織が一体何を目的とした組織なのか未だに実態が見えないシリーズ作品でもあります。
記念すべき一作目となるエージェントすいの引退する理由は結婚といった可愛い理由でしたが、本作のエージェントみゆの引退する理由は人としての感性があるうちに辞めるといった何やらカッコイイ理由で引退します。
歩道橋で物思いに耽けながら引退する理由をクールに語るエージェントみゆでありますが、なんとこの組織のエージェントは人を殺めるようなスパイ活動をしている事が発覚します!本作で展開される凌●感溢れるエージェントみゆの卑猥な姿をみゆに殺められた犠牲者が見たら浮かばれるものも浮かばれません!!
チャプターが切り替わる合間に無駄に壮大なBGMでのイメージシーンが印象的な本作は、まず冒頭からこのエージェントみゆの戦闘力が披露される今井の豚改めコードネーム『Mr.ボンレスハム』との格闘シーンで幕をあけます。
Mr.ボンレスハムの一撃を受け止めてからのフラップガールコンボをキメてハムをKO!しかもダウンしたハムに問答無用に蹴りを入れるといった冷酷な一面も見せてくれます!!
しかし次のチャプターではそのハムに凌●されるというチャプターが展開され、一度コテンパンにした相手に好き勝手にされる立場逆転要素がハムとの絡みの興奮ポイントになります。
このハムとの絡みは一言で例えるとまさに美女と野獣といった感じで、性悪なハムらしい髪の毛を引っ張りながら粗暴な言葉責めを交えたプレイが見所!
そして、本作の中でも一番激しい絡みを見せてくれる3Pのチャプターでは、セツネ改めコードネーム『マウンテンゴリラ』と黒田改めコードネーム『ブラックパンサー長崎』がみゆちゃんをコテンパンにしてくれます!
この3Pのチャプターの見所は、みゆちゃんを逆さま体勢での犬神家ポージングファックからのハメ潮が実に卑猥かつ圧巻でした!逆さま状態で吹くハメ潮なのでみゆちゃん自ら潮を浴びちゃう所が高ポイント!!
でも一つ気になった場面があり、それは黒田の中出しの場面で黒田にしてはありえない量の精子が放出されてます。
ご存知の方は分かると思いますが、黒田は少量の射精量で有名ですので、中出しの演出もそこを忠実に再現してほしかった…。